もてな手話キャンペーン展開中!!

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もてな手話ポスター

青の煌めきあおもり国スポ・障スポ実行委員会では令和6年度から手話の解説動画をSNSで配信するなど大会PRと共に、障がい理解の促進に取り組んでいます。この取り組みを「もてな手話キャンペーン」と称して多くの県民へ届くように、障スポでは更なるPR活動を行っていきます。

◇大会や日常で使える7つの手話

みんなで覚えてやってみよう‼

(1)「元気・頑張る」

手話:元気がんばる

(2)「嬉しい・楽しい」

手話:嬉しい楽しい

(3)「良い」

手話:良い

(4)「何?」

手話:何?

(5)「拍手」

(6)「ありがとう」

手話:ありがとう

(7)「お疲れ様」

◇配慮について


障スポ競技と障がい理解

【Part1】ブラインドベースボール(視覚障がいについて)

(ただいま準備中)

【Part2】陸上競技:スラローム(身体障がいについて)

(ただいま準備中)

【Part3】バレーボール:精神(精神障がいについて)

(ただいま準備中)

【Part4】ソフトボール(知的障がいについて)

(ただいま準備中)

【Part5】デフボウリング(聴覚障がいについて)

(ただいま準備中)

【Part6】障スポ独自の競技

(ただいま準備中)

◇制作動画 ~手話で会話しよう!~
①「アップリート君」

②「ありがとう」

③「煌メイト」

④「ようこそ、青森へ」

⑤「頑張って」

⑥「お疲れ様」

⑦「おめでとう」

⑧「国スポ・障スポ」

⑨「ごめんなさい」

⑩「よろしくお願いします」

\ 宮下知事が各ボランティアを体験 /

広報広聴課職員と情報支援ボランティアが行う「筆談」で対決!

https://www.instagram.com/aomorikokuspo

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